Hono Vono夢日記
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p-chang on 2004/12/10(Fri) 12:52

僕の好きな女の子がこちらを見て何かをいっている。
その声は、透明な壁によって遮断されて、こちらに
は聞こえない。
僕は、必死に何をいっているのか、耳を傾ける。
だけど、何も聞こえない。
そして、彼女は僕の前から消えてしまった。

彼女がいた場所に近づくと、そこには、鏡があって、
覗き込むとそこには、自分が写っていた。
僕の顔は、不細工な雨細工のような顔していた。
そして、中世の鎧を着ていた。



みきひさ on 2004/12/03(Fri) 11:41

確か、学校の帰り大通りを自転車で走っていたときのこと。
警報が鳴り響き爆撃が始まった。
ピコッ ピコッ ピコッ ティロリロリロ
ピコッ ピコッ ピコッ ティロリロリロ(8bit)
と爆弾が次々と振ってきた。
僕は屋根のあるバスの停留所で爆撃が収まるのを待っていた。

また、当時僕は女子中学生であり水泳部のエースでもあった。
スクール水着に着替え、部員皆をまとめリーダーシップを発揮していた。
泳いでいるとある女子水泳部員にオチンチンを触られた。
そこで僕は自分が男であることに気がついた。

まもなく僕は顧問の先生に呼び出され
心理が隠されている部屋に連れて行かれた。
その部屋は緑がかった茶色の部屋で壁一面に呪文が書かれていた。

僕は怖くなりその部屋から出ようと暴れ始めた。
どうやってもこの部屋からは出られない、そう言って顧問は少し笑った。

その部屋は完璧な立方体でどこにも出口はない。
しかし、僕は顧問の頭にある釘を曲げることができればこの部屋から出れるかもしれないことに気がついた。
そこで僕はトンカチで顧問の頭を叩き始めた。
しかし顧問の頭には釘などは刺さっていなかったので僕の努力は無駄に終わったかのように見えた。

しかし釘の先っぽをいつの間にか僕は叩き始めてることに気がついた。
だが、どんなに強く叩いてもその釘にはなかなか触ることができなかったのだ。

仕方がないので僕は部屋中の壁をトンカチでくまなく叩いてまわることにした。

するとどこからともなく甲冑を来た校長が出てきたので校長の頭もトンカチで叩くことにした。




みきひさ on 2004/11/20(Sat) 01:12

万引き


その界隈の家はすべて繋がっている。
ただ長屋のように繋がっているのではなく、何度も増築を繰り返しまるでキュビズムの絵のようである。
違法増築にもほどがある。
さらにその地域は坂が多くあり低い場所にある家もあれば高い場所にある家もある。
そして、それらの家はすべて繋がっている。
だから、その建築物は横に繋がっているだけではな、く縦にも繋がっていた。
場所によっては塔のようにも見えた。
家の中はゴミゴミとしていて、古い昭和時代の内装であった。
そしてその中の住民たちはよく万引きをしていた。

あるとき、町に万引きを禁止する条例が出された。
そして万引きした衣服を返却するように命令が下された。

僕は建物の奥へ奥へと逃げていった。
逃げる最中、万引き少年、万引き少女、万引き主婦と仲間はどんどんと増えていった。
仲間にならなかったとしても町の住人は僕たちに以前万引きした衣類を次々と託していった。

この家はどこも万引きした衣類であふれかえっている。

棚の上にも万引き。
階段の脇にも万引き。
照明の上にも万引き。

僕たちは高くそして奥へと逃げていった。

僕たちはある高い階段の上へ登り、そこで様子を見ることにした。


時がたち条例の一部が改正された。
数年前以前のロックTシャツは条例の例外となった。

その直後、僕の仲間が一人、また一人と階段を下りていった。

そして僕と物干し竿だけが階段の上に残った。



みきひさ on 2004/11/11(Thu) 03:16

学校の体育館でライブがあるので柿野君と加藤君と見に行くことにした。
入り口に着くと受付のお姉さんがお金を集めていた。

なんてことだ。タダじゃなかった!!
タダじゃないんなら帰ろうかな…。

と、体育館を出ようとすると、

59円だよ!

との柿野君の声が。
だったら行ってもいいかなぁ…。

僕は考え直しライブを見ることにした。
しかし僕は1000円札しかなかったのでおつりをもらわなくてはならない。


受付のお姉さんは
勝手におつりを持っていきな
とガラクタ箱を出してきた。

周りを見ると他の人たちもそのガラクタ箱からおつりを探していたので、僕もそれに倣って小銭を集めることにした。

そのガラクタ箱の中にはガラクタと小銭が混在してい、て非常に見つけにくい。
ガラクタ箱に100円玉はほとんどはいってなくて僕はいろんなガラクタ箱をかき回した。

なんだかめんどくさくなってきたので適当に小銭を握り締め体育館に入ることにした。


セットにタブラが見えた。後は忘れた。
とにかくそのセットの前のほうに加藤君と柿野君が座っていたので僕はそこへ向かった。

しかしソレは加藤君と柿野クンではなく僕の大学の友達だった。
そしてその友達は加護ちゃんとじゃれあっていた。

うらやましいナァ。




これで夢精した on 2004/11/11(Thu) 01:20

夢の前の話。
僕は、中学3年ぐらいのときにバンドを始めた。
最初は、ブルーハーツのコピーバンドだった。
ちなみに僕はギター。マ―シーのポジションであった。
ドラムがうちにあるので、でみんながアンプを持ち寄り、僕の家で練習することもあった。
ヴォーカルの子は、女の子で、明るく活発なボーイッシュな子であった。顔は今考えると結構かわいい。

そんな子が我が家に何度か練習に来たりして、しゃべったり、音楽の話とかしていた。そんなある昼寝の情事。

夢の中。
バンドの練習の日。場所は我が家。メンバーを待つ。
時間になるとヴォーカルの女の子が来る。しかし、
他のメンバーが来ない。
とりあえず、部屋にあげ、話をする。なんの話をしたか覚えてないが、とにかくムラムラしてきたのである。中学生なんて、性の好奇心が服を着たような
もんじゃないですか。当然の結果です。

そして、その子に交渉。そして、オーケイをもらう。

中学生の僕はまだ童貞だった。しかも、僕は親父の持ってるエロ本を盗み見したぐらいの知識しかない。
その女の子といざ、セックスをするといっても、
実際やったことないから、イメージがわかない。
こうなったとき、人間も動物です。
犬と同じで、バックでしようとするもんです。
特に、当時の僕はバックでするのに凄い興味があった。この時、女性器は前の方についてると思い込んでいたので、後ろからだと、チンコの長さが足りるのか、凄い気になっていた。あとで知ったんだけど、前付き、後ろ付きって言葉きいたことあるけど、僕にはよくわからない。
(ちなみに実際に初めてバックでしたときは、妙な納得と長さの問題クリアという安心感もあり、嬉しくて
やりまくってるうちに僕はバックでしかいけない体になった。今は克服。)
それで、夢の中でチャレンジするわけです。
一生懸命、腰振るわけです。
そんときは、チンコの長さとか気にも止めずって
感じだったんですけど、とにかく夢中でした。

3〜5分ぐらいでしょうか。
僕はぬおー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ってなりました。

嫌な予感は的中。パンツが濡れてました。

夢の中では中田氏ですよ。怖いです。現実じゃなくて
良かったです。

僕は、夢精っていうのは、1〜2回ぐらいしかなくて、この影像が凄い印象深いのでまだ覚えてるですよ。エッチな夢はたまに見るんですけどね。
まったく感触なくて、いかないんですよ。不思議。




かきのしゅうへい on 2004/10/31(Sun) 01:29

野坂昭如が98歳で死んだ。。。


みきひさ on 2004/09/28(Tue) 18:51

今、修学旅行のバスツアーの真っ只中である。
うちの高校はバスの中でネルトンをやる風習があり、席順に次々と告白が行われている。
そして僕の隣に座っている女の番となった。
そいつは僕のことが好きだといった。
バスの中は騒然となった。
その女はクラス一の美人お嬢様なのだ。

礼儀正しく、頭も良く、常にリーダーシップをとる彼女。
一方、大人なのに高校生。しかも社会不適合でクラスの鼻つまみ者の僕。
色々と軋轢があった。
様々な思い出が頭の中を駆け巡る。

ついに僕もハッピーエンドなのだ。


前の座席を前のほうへずらさせ、僕は広くなったバスの席で大きく背伸びをし、勝者の貫禄を見せ付けた。



みきひさ on 2004/09/26(Sun) 00:17

青森まで車で出かけそこから列車に乗る
列車の旅が今回の目標だ。
もともと仲がよかったのか、列車の中で仲良くなったのかもはや覚えてはいないが
数名の女性と一緒に列車に乗っていた。
その列車は僕たちが歩くことに何らかの関係を持っているようだった。
(つまり僕たちの歩数がある関数に代入され、その結果が列車の移動距離というなことなのだろう)
さらに僕たちの歩く向きも列車の動きに関連しているようだった。
そこで僕たちは列車の廊下を目的地に向かって歩き続けた。

小学生のころ近所の家の塀を歩いて探検をした。

列車での雰囲気はまさにそんな感じであった。
途中シャワールームがあり、そこでは女性がシャワーを浴びていた。
この列車わずかながらのサービスであった。
はねる水しぶきでズボンは濡れてしまったが、とてもいやらしい気分になった。
そのシャワールームを抜けた時、列車は目的地に着いた。

外に出てドラム缶の上で列車で捕まえた魚を皆で焼き始めた。
僕はすばやく秋刀魚を食べ終わり、他人が残した魚も平らげていった。
列車で仲良くなった女は竜宮の使いを捕まえたらしいのが、やはり食べ残していた。
僕はそれも食べ始めた。
なぜこんなにも食欲があるのだろうか。
自分でも不思議だった。
食べ終わると回りには誰もいなくなっていた。
旅行はもう終わったのだ。



ぴーちん on 2004/09/07(Tue) 23:45

ある日、僕の大学の友達が大勢で僕のうちに来た。
何事かと話をきいたら、近くに海が出来たようだ。

窓から外を見るとなるほど、海が見える。
しかも、道路挟んだ先に。
僕は寝起きだったので、もう少し寝たらいくと
いい、友達は海へ行ってしまった。
それから夕方になり、僕は急いで支度をして、
海にいった。みんなご飯食べたり、泳いだりしてる

僕は持ってい着替えや荷物を預かるところが
みつからず、仕方ないので、すべて身につけて、
泳ぎに行った。



ぴーちん on 2004/09/07(Tue) 23:39

とある、ピアニストがライブをするということで
手伝うことになった。
ピアノソロかと思ったら、複数で演奏をするようだ。
バイオリンやチェロなど、総勢15人ぐらい。
ピアニストの女の子はドラムもやるようで、
ドラムを組んでいた。僕が、興味ありげに見ていたら
一緒にやらないかといってきたので、
急きょ参加。
しかも、ツインドラム。
オーケストラでツインドラム。
僕は緊張したが、基本的な8ビートを叩き、
もう一人がそれの裏を変則的に叩くといった
感じになった。
ツインドラムは大成功で音楽はゴッドスピードユー
ブラックエンペラーのようだった。




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